さつきヲッチ

次長課長の河本準一さん親子の生活保護不正受給疑惑について、片山さつき先生のブログに私の考えをコメントしてみた。

コメント欄を見ると、さつきマンセーコメントばかりで、コメントは承認制なので、否定的なコメントを非公開にするような卑怯な真似をするか衆人環視の中でヲッチするために、投稿します。

以下は私が書いたコメント。

http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/7033103.html

なんか感覚がずれてるとしか思えません。

息子にたくさんの所得があっても竈は別。

「息子なんだから養うべき」というのは、勝手な決め付けであって、実際養ってもらえないのなら、「本当に困窮している方にはしっかり届」かない状況をあなた自身が作り上げることになりかねない。

また、河本氏が不正をしていると確たる証拠がないのに、いかにも河本親子が不正を行っているかのような書き方は、議員としてだけでなく、社会人としてもどうかと思います。

不正受給しているかどうかをしっかり判断するのが公務員の仕事。
その公務員の怠慢を身内とも言える議員が、公務員の怠慢を糾弾せず、あろうことか疑惑のある人間に矛先が行くように書くのは身内を庇う責任転嫁のような印象を受けます。

いずれにしろ、これだけ国民が困窮しているのだから、他にやるべきことがあるでしょう。

ましてや現政権の政治を見ていたら、野党としてやるべきことがたくさんあるはずです。

国民もバカじゃないですから、このような世間の注目を集めるようなことをするよりも、国民のことを考えた行動をしている方を支持しますよ。

正直、野党になってからの自民党の方が頼りないように見えます。

日本の現状を理解し、日本の将来を考え、しっかり行動してほしいと思います。

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医療機関、屋内全面禁煙に=対策なしは診療報酬減―厚労省

受動喫煙を防止するのなら、全面禁煙しなくても分煙を徹底すればいい。

全面禁煙をしないなら診療報酬を減額するなど、実質国が民間への圧力をかけていることと同じであり、暴挙であると言わざるを得ない。

分煙・全面禁煙は病院側が選択するべきことであって、どこの病院を選ぶのかは患者が選ぶべきだ。

これこそファシズムです。

このような暴挙を平然と行える嫌煙家(小宮山大臣)の神経を理解できません。

この大臣へのバッシングがなぜ少ないのか甚だ疑問だ。

 

 

~記事転載~

医療機関、屋内全面禁煙に=対策なしは診療報酬減―厚労省

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120130-00000056-jij-pol

時事通信 1月30日(月)12時20分配信
 厚生労働省は30日の中央社会保険医療協議会(中医協、厚生労働相の諮問機関)で、子供や生活習慣病、呼吸器疾患などを抱える患者らの受動喫煙対策として、医療機関の屋内を原則全面禁煙とする方針を示した。小児科、内科、呼吸器科などがある医療機関を対象に、治療や入院の対価として受け取る診療報酬の施設基準に「屋内全面禁煙」を追加。対策を講じない場合は入院基本料などの報酬を減額する。
 中医協の了承を得て、2012年度診療報酬改定に合わせて実施するが、多くの医療機関が対象となる見通しのため、一定の経過措置を設ける方針だ。

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高橋ジョージ、「ロード」印税収入は現在も「年間1200万円」

高橋ジョージ、「ロード」印税収入は現在も「年間1200万円」
オリコン 9月14日(火)15時43分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100914-00000007-oric-ent

 具体的な印税の額を言った人は今までいなかったと思います。

「1曲ヒットすれば20年経っても年間1,200万円もの印税が入ってくる」と具体的な数字までわかると、これからミュージシャンを目指してる人にとって、かなり夢が持てるのではないでしょうか。

ただ、自主制作で作詞作曲もやっての金額みたいですが、それでもかなり夢が持てますよね。

 歌手でタレントの高橋ジョージが14日、都内で演出家・テリー伊藤の映画初監督作品『10億円稼ぐ』(11月20日公開)の公開記念「夢の印税生活」キャンペーンとして実施されたセミナーで、印税の“カラクリ”を学生に伝授した。大ヒット曲「ロード」で、手元に16億円もの大金が転がり込んだ頃を懐かしく振り返った高橋は「いまだに年間1200万円が黙っていても(印税として)入る」と明かし、参加者はこれに驚愕。映画のテーマでもある“印税ビジネス”の一環で、テリーが手がけるキャラクター・ナニティのライセンス商品を前に「今の日本で、キャラクタービジネスを行うのはチャンス」と熱弁をふるった。

【写真】キャラクター・ナニティをPRするテリー伊藤

 夢の一攫千金を狙うテリーを前に、成功者としてゲスト出演した高橋は「逆境をチャンスにしないとダメ。今、アジアは(市場として)伸びてきたけど、そういう環境で戦うことが大切」と力説。近年は歌手よりもバラエティ番組などタレント活動が目立つが、基本的には「(出演料でお金を稼ぐ)必要ない。テレビも遊びで出てましたもん。まぁ『サンデージャポン』(TBS系)は、降板させられましたけどね…」と、本音を漏らす一幕も。それでも、最後には「絶対成功する!というイメージを作り、それが根性になる。元気でやるには本気になることですね」と、真剣な眼差しでアドバイスを送った。

 また、同じく学生に対して「皆さんの“知恵”で稼いでください!」とエールを送ったテリーは、軍資金300万円で10億円稼ぐことを目標に設定した映画について「自分で作り上げていくことをドキュメンタリー手法で撮るのは得意」とキッパリ。一方、同時並行で展開するキャラクタービジネスについては、若干不安を抱くなかで高橋からアドバイスをもらうと「成功したら、次回作につぎ込む。『シベリア超特急』には負けませんよ! 将来? 僕は、財務大臣になりますよ!」と息巻いていた。

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