気になるニュースに物申す

場外10発!日本ハム・中田、衝撃ロングティー

やはり去年一年間我慢してスタメンで使い続けたのが成長の大きな要因だったと思います。

もう少し早くスタメンで起用していたら、もっと早く成長できていたのではないでしょうか。

中田選手も楽しみですが、ソフトボールからプロ野球に入った大嶋選手も気になっています。

早く成長して一軍で活躍してほしいですね。

そうなれば近い将来、大谷→中田→大嶋となります。

これに糸井選手と田中選手もいたら、

  1. 田中
  2. 糸井
  3. 中田
  4. 大谷
  5. 大嶋
  6. 稲葉
  7. 小谷野
  8. 金子

という恐ろしいスタメンが組めます(笑)

稲葉選手、小谷野選手を下位打線で使うのはもったいないですが、若手育成のためにあえて下位打線で。

これだと外国人選手を使う場所がありません。

今年の戦力で私が良いと思うオーダーは

  1. 陽(中)
  2. 杉谷・西川(二)
  3. 小谷野・今浪(三)
  4. 中田(左)
  5. 稲葉(指・一)
  6. 大谷(投・右・指)
  7. 鵜久森(右・指)
  8. 鶴岡・大野・大嶋(捕)
  9. 金子・大引(遊)

若手の育成も意識しました。

田中・糸井両選手がいなくなったのはすごく残念ですが、今年も応援します!

だいぶ話がずれましたが、元記事は下から

場外10発!日本ハム・中田、衝撃ロングティー
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130210-00000037-sanspo-base
サンケイスポーツ 2月10日(日)7時51分配信 豪華アーチ競演だ!! 日本ハム・中田翔内野手(23)が沖縄・名護キャンプの9日、全体練習後にロングティー打撃を敢行。飛距離120メートル級の場外弾を10発と驚異のパワーを披露した。稲葉篤紀内野手(40)はフリー打撃で44スイング中7本のサク越えを放ち、最後は4連発締め。3月開催のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本代表候補2人の状態は急カーブを描いて上向きだ。

【写真で見る】佑ちゃんの練習ぶりに熱視線?の日本ハム・大谷

曇天の名護市営球場に季節外れのド派手な花火を打ち上げた。全体練習後の居残り特打で、中田がロングティー打撃を敢行。まるでピンポン球のように、白球が左翼席へ吸い込まれていく。約40分間のスイングでなんと約8割がスタンドイン。さらに…。両翼97メートルの左翼席後方にある高さ5メートルの防球ネットを越えた場外弾は10発を数えた。

フリー打撃と違い、トスされたボールを打つロングティー。当然、ボールの反発力は少なく、遠くへ飛ばすにはリストの強さやスイングスピード、強靭(きょうじん)な下半身が必要になる。飛距離120メートル級の打球をかっ飛ばした中田は、やはり怪物だった。

今キャンプでは、ボールを呼び込み軸回転で打つ新打法に着手。「理想とする打撃フォームに近づいている」と完成は間近で、「体の切れもいいし、すごく振れている」と胸を張った。

4番打者の“場外弾ショー”を見つめた栗山監督は「間の作り方、バットの振り方に無駄がない。もっと飛距離も出る」と称賛だ。

10日は、初の対外試合となる阪神との練習試合(名護)に定位置の「4番」で出場する。本大会出場を狙うWBC日本代表候補の若き長距離砲が、鬼気迫る表情でハイペース調整を続けている。

カテゴリー